あなたは説明できますか?振袖と着物の違いを比較表で理解しよう

商品情報

ジャンル
ブランド服

買取情報

買取時期
2023年06月
買取方法
店頭買取
買取場所
MEGAドン・キホーテ港山下総本店

コメント

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「振袖は成人式、着物はお祝い事かな?」

なんとなく分かっているけど、振袖と着物は何が違うのか分からないという方も多いでしょう。

そこで本記事では、振袖と着物の違いを比較表で解説。購入・レンタル相場もあわせて紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

比較表で早わかり!振袖と着物の違い

振袖は、着物の一種ですが、それぞれに着用シーンや種類、袖の長さが大きく異なります。

比較表で、確認していきましょう。

  着用シーン 種類 袖の長さ
振袖

結婚式などの披露宴(大振袖)

成人式(中振袖)

卒業式(小振袖)

大振袖

中振袖

小振袖

大振袖:約114cm

中振袖:約100cm

小振袖:約85cm

着物

結婚式(打掛)

葬式(黒紋付)

食事会(色無地)

お祭り・花火大会(浴衣)

など

打掛

黒紋付

黒留袖

色留袖

訪問着 など

一般的な着物:約49cm〜56cm

振袖の着用シーンで最もイメージされるのは、成人式かと思われます。成人式では「中振袖」という袖丈が約100cmの衣装を着用します。

一方で着物は、結婚式からお祭りなど、幅広い着用シーンがあります。人によっては、日常生活で和装として着用する場合も。袖の長さは一般的に約49cm〜56cmです。

振袖と着物の購入相場

振袖と着物の違いは、金額にも大きく表れています。

それぞれの購入相場とレンタル相場について確認していきましょう。

振袖の購入相場とレンタル相場

今回は、成人式で着用する「中振袖」の購入相場を紹介します。

中振袖は、振袖単体で25万円〜40万円の購入相場です。また、選ぶ帯や小物によってはさらに高額になります。

「振袖は成人式以外ではなかなか着ない」という方も多く、レンタルが主流となっています。レンタル相場は数万円〜20万円です。

着物の購入相場とレンタル相場

着物は種類によって購入相場が大きく異なります。

最も格が高い「打掛」の購入相場は、約100万円。最も格が低い「浴衣」の購入相場は、数千円〜10万円と幅が広い傾向です。

着物も振袖同様にレンタルが主流となっており、打掛であれば約32万円。浴衣は、2,000円ほどから一式借りられます。

不要な振袖・着物は『買取むすび』港山下店で高価買取

今回は、振袖と着物の違いについて紹介しました。着用シーンや種類が多い振袖と着物ですが、着用機会が少なく不要になる場合もあるでしょう。『買取むすび』では、不要になった振袖や着物を買取しています。

横浜市中区・神奈川区・磯子区近郊にお住まいの方は、2023年6月28日オープンしたMEGAドン・キホーテ港山下総本店へぜひお越しください。

予約不要で無料査定をご利用いただけます。

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